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歴史探訪
相良藩時代などの奥球磨の歴史を知る。
国指定重要文化財も多数。
生善院観音堂
生善院観音堂
通称猫寺。山門の脇には猫の像があり、内部の厨子と千手観音堂は国指定重要文化財に指定されています。
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城泉寺
城泉寺
鎌倉時代に建設された、県内最古の木造建築物です。
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青蓮寺
青蓮寺
鎌倉時代に、上相良3代目の頼宗公が、初代頼景公、頼景公の後室青蓮尼菩提のために建立した寺です。
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太田家住宅
太田家住宅
人吉球磨地方の代表的な建築様式である、「鈎屋造り」の建造物です。
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栖山観音堂
栖山観音堂
113もの石段を登り堂内に入ると平安時代の作といわれている人吉球磨地方最大の仏像があり、県重要文化財に指定されています。
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龍泉寺観音堂
龍泉寺観音堂
明治36年に岩野の覚井から移設され、堂内には縛婆仙人と功徳天の像もあり、ともに寛正三年の年号が記されています。
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普門寺観音堂
普門寺観音堂
元は湯山の市房神社の試験場であったが、江戸時代前期に湯前城内に再興され、現在五体の観音菩薩があります。
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上里の町観音堂
上里の町観音堂
ご本尊は、室町時代後期に作られた聖観音立像で、堂前には背後に俳句を刻んだ墓碑も建立されています。
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宝陀寺観音堂
宝陀寺観音堂
鎌倉後期に作られたご本尊は、像高が179pもある堂々たる木造で、県重要文化財に指定されています。
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中山観音堂
中山観音堂
この本尊は、桧の一木造りの聖観音立像で、四天王に守られた形で立っています。
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王宮神社
王宮神社
王宮神社の楼門は、室町時代の応永23年に建立され、県下最古の唐様の門です。
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百太郎公園・百太郎溝
百太郎公園・百太郎溝
江戸時代頃に構築された百太郎溝取入口の樋門を水戸神社内に移して復元されたものです。
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明導寺
明導寺
大正15年に竣工された洋風建築のお寺で国登録有形文化財に指定されています。
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八勝寺
八勝寺
町内馬場地区のふるさと農道沿いにある15世紀に再建されたお寺です。阿弥陀堂は、15世紀後期の建物で、堂内の阿弥陀像ともに国指定重要文化財です。
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下町橋
下町橋
明治39年に竣工した石造橋で、今も町の人々の生活に欠かせない橋。季節ごとに美しい姿を見せています。下町と古町を結ぶので、この名前があります。
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たらぎ観光案内人協会
たらぎ観光案内人協会
多良木町、湯前町、水上村の文化財のご案内をいたします。
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